北浦をはさんで鹿嶋市と行方市を結ぶ北浦大橋は、平成7年開通し ました。通称サン・ブリッジと呼ばれ新しい観光スポットになっています。 橋の長さは、1295.8mで、県内最長、淡水湖にかかる橋としては琵琶湖大橋に次いで全国2位の長さを誇っています。 湖上に純白の優雅な5連のアーチを描く大橋。橋の上には、三つのバルコニーがあり、ここからの雄大な景観は、水郷を代表する新名所に相応しい。又、橋を飾る照明灯はかつての風物詩『帆 引き船』をデザインしたものです。
鹿島港内に設けられた魚釣り用の施設で、初心者や家族連れでにぎわっています。 また、安全施設や休憩所が完備され、快適な釣りが楽しめます。
釣り園ではシロギス、イシモチ、カレイを中心に、ヒラメやアナゴ、アイナメ、マゴチなども釣れます。 珍しい物では伊勢エビも釣れます。 先端周辺では色いろな魚が釣れますが、夏から秋になるとヒラマサやカンパチ、ワカシなどの青物が回ることがあります。ヒラマサは70?80センチが掛かるので油断はできません。 堤防のヘチ狙いではクロダイ、メバル、アイナメ、カサゴが面白いです。またサビキ釣りでアジ、サバ、イワシ、コノシロなども釣れ一年中楽しめます。
白鳥が飛来している期間は、毎年11月から3月頃まで。
海抜77mの高さから360度のパノラマが楽しめる宇宙展望搭がシンボルになっており、プラネタリウムや郷土資料館・美術館が併設されています。また、広い公園中の長さ154mでスリル満点のジャンボ滑り台は子供たちに大人気です。
毎年6月1日から6月30日まで
前川あやめ園、浅間下あやめ園、北利根川あやめ園の3ヶ所に、紫・白・黄と色とりどりのあやめが咲き競います。約500種100万株が、早咲きから遅咲きへと移り変わってゆきます。
6月限定のあやめ園、観光客にとても人気のあるスポットです。
鹿島灘はサーフィンも有名です
綺麗な水で気持ちいいです
海の家があり・駐車もでき水も綺麗です